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血友病の医療
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News

2011/04/07
被災された血友病患者の方々への相談窓口開設の御案内
日本血栓止血学会 「相談窓口」、「血友病被災患者・家族の方々へQ & A」を掲載しています。

Eメールでのご相談:
日本血栓止血学会血友病部会事務局
ketuyubyou@gmail.com

■ お電話でのご相談*
東京医科大学病院(代表03-3342-6111

電話交換手に「血友病相談窓口への電話」とお伝え下さい。

  平日9時 - 17時(臨床検査医学科外来まで)

  時間外、土日祝祭日(臨床検査医学科当直医まで)

自治医科大学附属病院(代表0285-44-2111
  平日9時 - 17時、土日祝祭日除く (分子病態研究部・止血血栓まで)

聖マリアンナ医科大学病院(代表044-977-8111

  平日9時 - 17時、土日祝祭日除く(看護部 吉川まで)

奈良県立医科大学附属病院(代表0744-22-3051

  平日9時 - 17時、土日祝祭日除く(小児科研究室まで)


2011/04/01
東北地方太平洋沖地震に関連した血友病診療情報まとめ(PDF)

2011/03/20
東北地方太平洋沖地震による被災者の公費負担医療の取扱いについて(PDF)
東北地方太平洋沖地震による被災者の公費負担医療の取扱いについて(その2)(PDF)
厚生労働省健康局等から発出の平成23年3月11日および18日付け事務連絡を掲載します。

2011/03/19
血友病の患者さんへ 製剤は順調に供給されています
血友病製剤の供給は順調ですので心配はいりません。

2011/03/16
血友病の患者さんへ 停電と製剤の冷蔵保管について
停電などにより冷蔵保存ができないことがあっても心配はいりません。 どの製剤も内部は無菌状態になっているので、室温程度であればしばらく置いても体に害になることは起こりません。いわゆる腐るとかカビが生えるようなことはありません。 凝固因子の効果が少しずつ低くなる程度の影響はありますが、治療効果は十分に残りますので心配はいりません。
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